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男の子と女の子どっちが欲しいですか?

あなたは男の子と女の子でどっちが欲しいだろうか?
もちろん、人それぞれ希望があるだろうが、男の子と女の子どちらが良いかについて考えていきたい。

ついこの間までは、女の子を望む親が多かった。これは統計的にもデータが発表されている。女の子の方が育てやすいとか、老後をみてもらえるとか、可愛い服を着せられる、将来は一緒にショッピングできるとかなどが主な理由だ。一方で、男の子だと反抗期が大変そうとか、すぐに母親から離れるとか、犯罪を犯すのは男の方だとか言われて、やや敬遠されてきたのが実情らしい。

ただ、筆者は女の子が欲しいという人の気が知れない。なぜなら女の子は容姿という要素がその女の子の人生を左右するからだ。容姿が良い夫婦から可愛い子が生まれるとは限らない。女の子が欲しいという人はある種のギャンブルに出ているようにしか思えないのだ。

容姿がいいということは、男性で言うと一流大学を出ることに等しいのではないだろうか。一流大学を卒業した男性の生涯賃金3億円と言われる。一方で高校卒業の男性は2億円に満たないと言う。この1億円の差は紛れも無く一流大学を卒業することによるメリットであるが、容姿の良い女性は、生まれながらにして1億円程度の恩恵を受けるのではないだろうか。

容姿の良い女性はたくさんの男性からアプローチされるだろう。容姿が悪い不細工な女性と比較すると、たくさんの男性と交際するだろう。

ここで男性諸君にひとつ考えて欲しい。合コンに行ったとしよう、不細工な女性陣がレストランで待ち構えていたとしよう。男性諸君は会った瞬間にも帰りたい衝動に駆られるわけだが、そこは一人の人間として帰ることは出来ないだろう。幹事のメンツもあるだろう。そこで男性陣はトイレで相談するわけだ。「奢りはないぞ、割り勘に持ち込むぞ」。こうして会計の際には、男性陣の誰かが勇気を出して割り勘を提案するのだ。

男性は女性の容姿がよければ、お金を出すことを厭わないのだ。容姿の良い女性は男性から様々なモノを貰う運命になるのだ。モノとは、食事、バッグなどだ。例えば、18歳から30歳までの間に週3回男性と奢りで食事にい尊しよう。筆者のラフな計算では1000万円程度を食事と言う形でゲットしたことになる。これに加えて旅行やプレゼントなどを含めると、容姿の良い女性はその容姿だけでかなりの恩恵を得ているだろう。

もちろん、結婚という面でも圧倒的に有利だ。容姿が良いだけでは結婚できないが、容姿が良いと言うのはかなり大きな要素だ。数多の男性からのアプローチの中から、優良物件を選ぶのは簡単だ。一流大学卒の男性の生涯賃金は3億だか、金融機関、商社、マスコミなどは5億円程度だろう。彼女達は容姿という絶対的な武器を片手に、それらのハイクラスの男性との繋がりを持つことが出来るのだ。彼女達は勉強や仕事はほどほどにして、男性を選ぶことで、人生の勝ち組になれる。

一方で、容姿の悪い女性の人生は悲惨だ。もちろん、医師や弁護士などになって自立して生きていくことも可能だろう。ただ、今の日本社会はいまだに男性社会だ。医師や弁護士といった資格業を除けば女性が成功できる領域は非常に少ないのだ。そうした不利な環境の中で、彼女達は生きていかないといけないのだ。過酷極まりないのだ。そこで彼女達は疲れていき、結婚と言うオアシスを求め始める。ただ、彼女達は持ち前の容姿の悪さが災いし、ハイクラスの男性とはご縁がないのだ。寄ってくるのは、不細工でもいいと腹をくくった冴えない男性達だ。当然彼らの所得水準は低く、オアシスどころか泥沼だったりするわけだ。

筆者は幾度も後者のような容姿の悪い女性を見てきたが、彼女達は会社の中でもどんどんと若い容姿のいい後輩達に先を越され、だんだんと彼女達は、性格さえも醜くなっていくのだ。ある意味はそれは仕方ないだろう。人間は平等であるはずなのに、容姿が悪いだけで売れ残ってしまったのだ。容姿のいい若手が入ってくれば間違いなく潰しに行く。それはある意味必死で生きようとしているだけなのだ。可愛い後輩を潰さないと自分は独り身で老後を迎えのたれ死ぬ可能性があるからだ。

男性は非常に平等だ。努力を積み重ねれば報われる。女性は生まれた瞬間に人生の95%が決定しているだ。筆者なら男性を望むだろう。
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コメント:
13年連続で年間自殺者3万人、即ち13年連続でベトナム戦争とインパール作戦をやっているような状態の日本。そしてその自殺者の70%以上は男性です(女性は自殺未遂はしても実行はしないケースが大半)。雑誌のアンケートで、生まれ変わっても今の性に生まれたいか?と問われると、来世も今の性に生まれたいのは女性が圧倒的。ハンディーカムのCMで記録に残すべきモデルとされるのは女の子ばかり。これが現実ですよ。
by: のこのこ * 2012/07/16 11:41 * URL [ 編集] | page top↑

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