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ニュージャージーでF1開催が決定

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ついにF1がニュージャージーに来るらしいね。2013年の予定。
マンハッタンに観光に来る人に多いのが、エンパイヤーステートビルとかロックフェラーセンターからマンハッタンの夜景を楽しもうとするわけだけど、実はニュージャージーから見るマンハッタンが一番綺麗なんですよ。今回F1の会場になるのは、まさに絶景が拝める地域だ。誰が決めたのか知らないけど、すごい画が取れるよ。


これが開発予定地区。マンハッタンから10分程度の超高級住宅街。
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これがニュージャージーから見た夜景。東京の夜景は嫌というほど見たけど、ビルの高さとかはマンハッタンがおそらく世界一。
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03 : 25 : 08 | その他色々 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

損害保険会社の年収、給料、業務について

続いて損害保険会社。

引き続き2011年日経就職ランキング。

1.東京海上日動火災保険
2.日本生命保険
3.三菱東京UFJ銀行
4.三井住友海上火災保険
5.三井住友銀行
6.みずほフィナンシャルグループ
7.第一生命保険
8.ソニー
9.三菱UFJ信託銀行
10.東日本旅客鉄道

損害保険大手の東京海上が1位です。

なぜ、東京海上が一位なのだろうか。

給料が高いんだよね。金融機関の中でも。日本生命よりも少し高いらしい。

東京海上の年収パス。

1年目23歳   380万
2年目24歳   550万
3年目25歳   590万
4年目26歳   640万
5年目27歳   680万
6年目28歳   950万
7年目29歳  1000万
8年目30歳  1050万
9年目31歳  1100万
10年目32歳 1150万

多分、外資系証券とか、日系証券の投資銀行部門以外だと、東京海上が一番。

ただ、業務内容は、営業がほとんどで、自動車販売代理店のおっさんにへーこら出来る人なら、

良いね。まー、車を買うことになるけど。3年に一回ほど。

資産運用部門はなかなかいけないので、要注意。
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09 : 38 : 18 | 就活、転職、企業年収 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

日本を支えている高所得独身男性

世の中は非常に不平等だ。
筆者のような高所得独身男性は、全く持って報われない。
一見すると、筆者のような高所得者は世間から妬まれる、或いは、批判の対象となる。
勝ち組とさえ言われる。
だが、勝ち組と思ったことはほとんどない。
人よりもたくさん給料を貰う、合コンにいけば大抵の女性は興味を抱いてくれるといって程度だ。
その他の面では、筆者は負け組みだ。
典型的なのは税金面だろう。
筆者の年収は2000万円を優に超えるわけだが、この水準を超えると、年収のほぼ半分を税金で持っていかれる。
累進課税だ。筆者の価値がマーケットで、例えば年収3000万だと評価されたとしよう。
一方で、コピー取りと単調な事務作業が仕事の派遣のおばさんは、年収300万だ。
筆者は、年間約1500万円の税金を国に納めるわけだ。
おばさんは、おそらく年間30万以下だろう。
市場から評価されている=社会で必要とされている人間は、たくさん税金を納めていて、付加価値のない仕事をしている人間は税金をほとんど払わないのだ。
こんな不平等はないだろう。筆者が納めた税金は主に公的なもの(公共事業やら年金やら)に散財される。
年収3000万の筆者と年収300万のおばさんは、どちらが公的なものに多く依存しているだろうか?

筆者は長時間労働を強いられるわけだ。公園にいくことなど、年に1回か2回だろう。
基本的には仕事場と自宅を電車で往復する毎日だ。休日ですら仕事をすることも多々ある。
一方で、おばさんはどうだろう。子供を公園に連れて行くだろう。車で子供の送り迎えをするだろう。
そして週末には、家族で旅行にいったりするのだろう。筆者が納めた税金で、快適なドライブを楽しんでるんだろう。

高所得独身男性がもっとも余暇が少なく、公共施設を使わないのだ。
高齢化社会の中、巨額の税金を納めてくれる高所得独身男性への配慮はないのか?
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21 : 22 : 34 | その他色々 | トラックバック:(0) | コメント:(5) | page top↑

第一生命の年収、業務について

第一生命は、日本生命に次ぐ生命保険会社。
業務内容自体は日本生命と全く一緒。就職したら、大半は営業関連の業務を行うことになる。運用部門に配属されるのは、おそらく同期の5%程度だ。日本生命同様に、運用部門に配属されればそれなりに面白い仕事は出来る。

年収の水準は、日本生命より50万から100万低い。
1本(1千万)は30歳過ぎ。ボーナス込みで。
ただ、上場してからは、給与水準は大幅に低下し続けているらしく、下の年収パスよりも今は低下しているのではないか。

1年目23歳   330万
2年目24歳   450万
3年目25歳   500万
4年目26歳   520万
5年目27歳   550万
6年目28歳   850万
7年目29歳   900万
8年目30歳   950万
9年目31歳  1000万
10年目32歳 1050万

今のところ、リストラもしておらず、給与水準と労働時間を考えると美味しい業界だ

日本生命と比較すると、学歴は高くなく、東大は同期の中で数名、上位国立大学なら学歴ではかなり有利だろうね。逆に言えば、東京大学を卒業してまで就職したい会社ではないということか。
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09 : 19 : 06 | 就活、転職、企業年収 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

受験勉強のコツ-数学②大学への数学



大学への数学はかなり高度な参考書の部類に入るだろうね。
ただ、このブログの読者は日本の最高学府を目指しているだろうから、
大学への数学は是非トライして欲しい。
文系であっても、数学が出来ないと稼げる仕事には就き辛い。
特に金融機関で、投資銀行業務、トレーダー、ファンドマネジャー、アナリストなんかをやりたいなら、数学は得意科目にして欲しいね。
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08 : 24 : 37 | 大学受験 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑
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