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ホラー映画『モーテル』-出演: ケイト・ベッキンセール, ルーク・ウィルソン, フランク・ホエーリー, イーサン・エンブリー 監督: ニムロッド・アーントル

最近見たホラー映画。

ストーリーは、人間の死を撮影する殺人モーテルに入り込んだ夫婦が次の獲物になるというもの。
シリーズ物でモーテル2もあるけど、ほぼストーリーは同じ。モーテル1を見れば2は見る必要ないかも。

車の故障で、殺人モーテルに泊まることになった夫婦。
その部屋にあるビデオテープには、その部屋で残虐な殺害映像が。
このままだと殺されると感じた夫婦は脱出を図るものの。

スリル満点の映像とモーテルに潜む殺人グループの性的欲求に近い残虐さ。



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22 : 20 : 56 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

『ダブルフェイス』『インファナルアフェア』『ディパーティッド』



最近知ったんだけど、上の3作は全て同じ原作。

というか、インファナルアフェアが原作で、ディパーティッドとダブルフェイスはリメイク版。

最初に見たのがディパーティッドだったので、ダブルフェイスを見たときに、このパクリ具体はどうかと思ったけど、ディパーティッドも香港映画インファナルアフェアのリメイクということか。

レオナルドディカプリオとマッドデイモンという豪華キャストバージョンで見たので、西島秀俊と香川照之だとなんとなく足りない感じがしたけど、ストーリー自体が筆者好みなので面白かったですね。

まとめてみてみて比較するのもありですね。
17 : 38 : 15 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

アウトレイジ  ビートたけし, 三浦友和, 椎名桔平, 加瀬亮

最近見た映画の中ではダントツ。

ビートたけしが監督なだけあって、邦画特有の中途半端さは無い。

極道のストーリーだけど、誰が敵で誰が見方かわからないのは、大企業も同じ。

隙を見せると、すぐに食われる。それが動物社会の掟。弱肉強食。

少しぐろいシーンも多いので、苦手な人は見るべきじゃないけど、スリリングなストーリーは圧巻。


05 : 51 : 34 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(1) | page top↑

ノルウェイの森(Norweigian Wood)映画版 村上春樹(Haruki Murakami)

久しぶりの連休なので、ノルウェイの森の映画版を見ましたが、映画と本でこれほど世界観が違うというのはどうかと思いますね。村上春樹原作は映画にしてはいけないですね。

本で読むと自分で登場人物を想像するわけですが、その想像と映画の中の人物が違いすぎると、人はがっかりするものですが、違うのは当たり前で、いい意味で裏切られればそれはそれでいいわけですが。

今回はそうではなかったですね。残念としかいいようがない。ノルウェイの森が映画化されたという事実異常には何も得るものはなかったですね。トラン・アン・ユンという監督は何人ですかね。日本人が監督すべき作品のように思いますが。


12 : 38 : 13 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | page top↑

キラー・インサイド・ミー ケイシー・アフレック, ケイト・ハドソン, ジェシカ・アルバ

前から見たかった問題作。

人間の中に潜むサディスティックな面をを描いた作品。

幼い頃に受けたトラウマは一生人間の心の奥底に潜んでいるもので、それがいつ爆発するか分からない。

監督のマイケル・ウィンター・ボトムは非常に有名な監督で、この作品は彼以外考えられないだろう。

ジェシカアルバ扮する娼婦がボコボコに殴られ殺されるわけだけど、ジェシカアルバを起用した点もセンスあるなと。サディスティックな衝動を爆発させるきっかけは、ジェシカアルバみたいなタイプなんだろうなというね。娼婦の役もラテン系がつよいジェシカアルバに似合ってるしね。


05 : 58 : 06 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

最強ヘッジファンドLTCMの興亡





LTCMをご存知だろうか。

ノーベル経済学賞受賞学者や金融街のスタートレーダーが結成した最強ヘッジファンドだ。

彼らは、最近のクオンツとデリバティブを駆使し、業界を揺るがすパフォーマンスを出し続けた。

しかし、彼らは数学と現実を間違えた。

モデルで計算された価格に必ず収束するものと信じて疑わなかった。いわゆる裁定取引だ。

すべてが計算どおりいくものと思っていたわけだ。

彼らは、市場は間違っている、自らのモデルが正しいと信じていたのだ。

価格が彼らの理論価格からどんどん乖離すると、どんどんレバレッジをかけてポジションを積み増した。

しかし、価格はどんどん乖離していく。

市場がいつでも正しいということを忘れてはいけない。
03 : 47 : 23 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(1) | page top↑

シャッターアイランド-レオナルド・ディカプリオ, マーク・ラファロ, ベン・キングズレー, ミシェル・ウィリアムズ, パトリシア・クラークソン



レオナルド・ディカプリオのサイコ映画。

ネタバレになるけど、結局主人公の精神がおかしいっていうよくあるシナリオ。

精神を病んだ犯罪者だけを収容する四方八方を海に囲まれた島(シャッター アイランド)から一人の女が姿を消す、連邦保安官テディ(レオナルド・ディカプリオ)が事件を捜査するが、結局レオナルド・ディカプリオの精神がおかしいという物語。

サイコ系はラスト10分で怒涛の展開になるんだけど、この映画もそれ。ジョディーホスターのフライトプランとかもそうだけど、主人公に問題があるパターン。

サイコ系が好きなら見るべし。
12 : 08 : 47 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(3) | page top↑

『外資系金融の終わり―年収5000万円トレーダーの悩ましき日々』を読みました。

金融日記の藤沢氏の書籍。



今週は出張でサンフランシスコに来てますが、寂れたジャパンタウンの紀伊国屋に置いてありました。

アメリカにはチャイナタウンやらコリアンタウンがあるわけですが、ジャパンタウンというのはどこも終わってるね。人も少ないし、規模も小さいし。とりわけサンフランシスコのジャパンタウンはサブいですね。おかげで紀伊国屋にずっといることになり、藤沢氏の書籍を読むことになりました。

金融日記自体はもともとチェックしていたので、彼がこの本を執筆していたことは知っていたけれども、なかなか時間がなくて読めていませんでした。

相変わらず、腹の立つ表現が多い(入社一年目で1千万、入社3年目で日本の上場企業社長の給料を超えたとか、給料の話し中心に)のは置いておいて、外資系金融の終わりというタイトルとは程遠い、教科書的な内容。CDSとか金融商品の仕組みに対する説明が充実、投資銀行が何なのかなど、これから就職活動をする学生が読むべき本という位置づけ。

現役の外資系金融マンが読むには物足りない内容。筆者はこの本から得るものはまったくなかったと言ってもいいだろう。ただただ腹立たしかっただけ。

金融という美味しいビジネスを分かりやすく書いている点、藤沢氏がこれからヘッジファンドを設立しようとしている点については評価できるが。

これよりもこっちの方が面白かったというのが正直な感想。

09 : 04 : 21 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(1) | コメント:(0) | page top↑

村上春樹の1Q84をを読んでみましたが

めちゃくちゃ長いですね。

ブック3までいったときには、既に疲労感が。

単行本版だとブック6まであるらしいですが。

感想は、長い割にはあまりメッセージ性やストーリー性が少ないということ。

村上春樹にそれらを求めるのははなからおかしいわけですが。

表現力は日本一なのかもしれないですね。

自分がこれまで感じてきた微妙な感覚を、村上春樹は言葉にして小説で示してくれる。

これは、ノルウェイの森なんかを読んだときもそう思ったわけですが。

この人の文章は、流し読みできないというか、したくなくなる。

表現が陳腐でないし、性格で緻密だから。

そういった意味でこの小説は長すぎる。表現が面白いだけに、ブック3まで読むには疲れる。

ストーリー性がないと長編小説はきつい。というのが正直な感想。

ただ、筆者がこの本を手にしたように、なぜか引き付けるものがあるというのは事実。


07 : 24 : 22 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(1) | page top↑

洋画『コール』シャーリーズ・セロン, ケビン・ベーコン, ダコタ・ファニング

だいぶ前の作品だけど、テレビでやってたので。



出演: シャーリーズ・セロン, ケビン・ベーコン, ダコタ・ファニング
監督: ルイス・マンドーキ

3人同時誘拐という新しいアイディアのサスペンス映画。

家族3人を別々に監禁することで、3つの場所からリアルタイムで緊迫したストーリーを描いている。

ダコタが可愛すぎるのと、シャーリーズ・セロンが綺麗すぎるところが一つの見どころ。

シャーリーズ・セロンが犯人に体を迫られるシーンが印象に残るわけだけど、この映画は犯人グループが抱えるトラウマというか過去が焦点。

お金だけが目的ならうまくいくはずなんだけど、犯人グループはお金以外に何か目的を持っている。だからこそ、犯人グループの間で意志の乱れが生じる。

久々に面白い映画を見た。シャーリーズ・セロンはなぜが魅力的。
16 : 07 : 40 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

『死ぬまでに観たい映画1001本』-長期休暇のお供に。

皆さんこの本をお持ちでしょうか。

来週から南の島へバカンスに行ってきますが、こうした長期休暇の際に筆者は常に持ち歩いています。

1902年から2010年の映画の中から、1001本を厳選したもの。最新の映画は入ってませんが、往年の名作や隠れ名作などが入っているいるので、ふと余った時間にこの本を捲って映画を見てみてはいかがでしょうか。


15 : 45 : 56 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

プリズン・ブレイク- ウェントワース・ミラー, ドミニク・パーセル, ウィリアム・フィクナー, ロバート・ネッパー

週末と休暇を利用して前から見たかったプリズンブレイクを見てみました。

シーズン1しか見れてないですが、これまで見たドラマの中では、ダントツでしょうか。

24も見ましたが、テロとそれを解決するというワンパターンなので、途中から飽きてくるわけですが、プリズンブレイクは飽きなそうですね。シーズン4まで見れば、違うかも知れませんが。

いずれにせよ、必見のドラマです。


22 : 20 : 38 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

サヨナライツカ 中山美穂 西島秀俊 イ・ジェハン(監督) |

中山美穂と西島秀俊の不倫映画。

絡みシーンしか印象に残らない作品。

中山美穂の妖艶さ以外は何も魅力がない作品。

はっきりいって見て後悔。ストーリー展開も下手糞。

中山美穂ファンなら見る価値あるかもね。


05 : 45 : 06 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方 藤沢 数希

金融日記で有名な藤沢数希の本。

金融日記自体はややくだけた内容だけど、この本は投資の核心を突いている。

現代ポートフォリオ理論によれば、パッシブ運用、インデックス運用が最も効率的なわけで、投資のプロといわれる人が行うアクティブ運用なんてのは、継続的に勝てるわけがないということ。

まさに、そのとおりで筆者の仕事が如何に危ういものかを示している。

まー確かに多くのファンドマネジャーは負け越しているのは事実。

ただ、負け越しているのはサラリーマンファンドマネジャーであって、独立系でやってる人たちは結構買ってる人が多い印象。

ゼロサムゲームではないけど、全員が全員勝てるわけはないので、筆者としてはサラリーマンマネジャーの存在はありがたいばかり。

いづれにせよ、「なぜ投資のプロはサルに負けるのか?」はいろいろと示唆があるので、一度読んでみて損はない。


12 : 06 : 03 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(3) | page top↑

医療ドラマ「医龍」:野口教授役岸辺一徳の演技が秀逸



先週末からずっと嵌まっているドラマ。

気ままにユーチューブというサイトからヨークというサイトで閲覧できます。

医療ドラマは、だいたい外れがないのですが、山崎豊子の白い巨塔は別格だけれども。

医龍もかなりリアルで面白い。政治色が強いのは白い巨塔だけれども、医療に詳しい人が見るなら医龍なのかな。

後は、医者はこうあるべきというものについて、作者がはっきりと理想を持っていて、それが坂口憲二に嵌まっている感じ。

一番の発見は、野口教授役の岸辺一徳の演技が秀逸。

恐ろしく達の悪い教授役を見事に演じている。

もともとはタイガーズのベーシストらしいけど、こうゆう俳優がいるから、坂口憲二とか若い人間の演技が光る。

岸辺一徳がいないとこのドラマの黒い部分は締まらない。岸辺一徳が出てくると展開が変わる。

俳優というのは、こうあるべき。
07 : 20 : 35 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(1) | page top↑

気ままにYouTubeで日本のドラマ、映画、バラエティ番組が無料で見放題

気ままにYouTubeというサイトをご存知でしょうか?

アメリカ住まいだと、なかなか日本のテレビ番組を見る機会がないので、日本に帰った際にまとめてDVD借りたり、買ったりしてましたが、オンラインでかなりの番組が見れるようです。

YouTube、DailyMotion、veoh、56com、パンドラTV、Youku、FC2などで観れる映画、アニメ、ドラマへのリンクを纏めたサイトなんだけれども、結構な数の日本のドラマ、映画が見れます。

海外在住の方にはお薦めですね。
07 : 33 : 38 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

女系家族から見る男性と女性の生物学的差異

週末は時間が合ったので、最近はまっている山崎豊子の女系家族を一気に見ました。

どろどろした話ではあるものの、男性からは到底理解できない女性同士の妬みやら嫉みが見れて、新鮮。

男性の場合、金とか、地位とか、性とか、非常に分かりやすい欲が男性を突き動かすのだけれど、女性をおかしくさせるのは、そんなものじゃない。他の女性が自分よりもいい思いをすることが憎いっていう感情が、女性を突き動かす。男性と女性の生物学的差異。男性は自分の子孫を少しでも多くばら撒くために生きる。別に一番でなくてもいいわけです。気持ちよければいいわけです。一方で女性はもっともいい男性、遺伝子を選んで、最もいい環境で子供を育てるということが生物学的に埋め込まれているわけ。周りの人間よりも幸せになりたいという気持ちが強い。もちろん男性も一番になりたいという気持ちはあるだろうけど、女性の方がより相対で見ることが多い。

3姉妹に加えて、死んだ父親の愛人が絡んでくるわけで、4人の女が遺産相続を巡っていがみ合うわけです。

ここで面白いのは、3姉妹は十分に裕福であってお金に困っていないにも関わらず、他の姉妹よりもより多く相続することに必死になるわけです。長女・藤代(高島礼子)の『お金の使い道は考えていない、貰ってから考える』っていうセリフが印象的。何かの目的があってお金が欲しいのではなくて、他の姉妹と愛人よりも沢山お金を貰いたい。それだけがモチベーションなわけ。自分が一番幸せだと思いたいわけです。

男性と女性の違いが浮き彫りになる名作。


06 : 17 : 50 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(1) | コメント:(0) | page top↑

人のセックスを笑うな:山崎ナオコーラの文章力




人のセックスを笑うなを読みました。

人のセックスで笑ったことはないんですけどね。

正直、内容的にはあまり新しさは無いんだけど、山崎ナオコーラの文章力には驚いた。無駄がない文章で、必要最低限の内容が明確に伝わってくるんですよ。これは。

今まで何百冊の本を読んできたけど、ここまで無駄のない文章ってのはお目にかかったことがない。究極のエコ日本語とでもいおうか、ぜひご一読あれ。
11 : 27 : 47 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

不毛地帯を見ました。商社マンってすごいね。



筆者が勤める金融業界もかなりどろどろしているけど、

商社も半端ないね。

著者の山崎豊子さんの洞察力というか観察力も鋭いし、

唐沢寿明演じる壱岐正も商社マンぴったりだしね。

元大本営で参謀だった壱岐正が敗戦後、商社で活躍していく様がかっこいい。

就職活動で筆者は、金融業界に進むか商社に行くか迷ったわけだけど、

商社にいっても面白かったかもしれない。

商社志望の君は必見だね。
04 : 46 : 53 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

スティーブジョブズについて思うこと



アップルの創業者にして、アップルを首になった男。

アップルに戻るや否や、Mac、iPhone、iPadを世に送り込み人々のライフスタイルまでも

変えてしまった男だ。

いまやアップルは、世界最大の企業となった。

時価総額は50兆円、1兆円のキャッシュをバランスシートに抱えている。

アップルの時価総額は、ギリシャのGDPを超えており、企業という枠を超越している。

アップルが動けば、その他関連企業も大きな影響を受ける。

もはやアップルはディズニーやコカコーラと並ぶ、いやそれ以上のブランドを確立している。

グーグルやマイクロソフトにはまいブランド力だ。

ディズニーは子供だけでなく、大人をも虜にする魅力があることは誰もが知っているが、

アップルもそうなりつつある。

本当の意味でブランドを持つ企業は本当に強い。

筆者は世界で本当の意味でのブランドを持つ企業はほとんどないと思っている。

筆者の生活の中で、この企業からしか買わないといったものは皆無だ。

アップルの成功の秘訣は、ブランド戦略だ。

商品の機能自体は、サムソンと変わらない。

なぜ消費者はアップルを選ぶか?

アップルを持つことにある種のステータスを感じるからだ。

日本企業はこれまで品質や値段で勝負してきた。

ただ、これからは、品質の差は非常に小さくなっているし、値段では韓国、中国にはかなわない。

ブランドが重要だ。目に見えないからこそ、ブランドを確立するのは難しいが、

そこに注力しないと、どれだけ円安になろうが、日本企業は苦しいだろう。
06 : 33 : 52 | 映画、ドラマ、書籍 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑
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